土浦 姿勢  パーソナルトレーニング

つくば土浦 腰、膝、ランナーのパーソナルトレーニング

個別指導の筋トレとピラティスで腰、膝の痛みを改善し、安心と自信と喜びに満ち溢れた生活をサポート

【1ヶ月ぶりに…】197

 


茨城県かすみがうら市土浦市で活動するパーソナルトレーナー

磯塚一真(いそづか かずま)です。

 

10年後も腰痛や膝痛に悩まされない、

痛みのない軽やかな身体づくりをサポートしています。

 

 

今日は1ヶ月ぶりにレッスンに復帰したお客様がいらっしゃいました。

 

「できるだけ動かしていたんですけど、体が硬くなった気がして」

 

とおしゃっりながら、仰向けになりご自身で肩の位置などをチェックして姿勢を確認していました。

 

レッスンが始まると1ヶ月前と同じように、きれいな姿勢できれいな動きでエクササイズやストレッチを行っていました。

 

時たま、「お尻(臀筋)に効く〜」臀部を軽く叩いていまいた。(笑)

 

このお客様は肩こり、体の歪みを改善したい、身体のことを学びたいとのことで、4月からレッスンを始め、半年以上継続しています。

 

関節や筋肉など、体に負担をかけないための適切な姿勢と適切な動きを身につけるためレッスンを続けています。

 

1ヶ月ほどお休みしても、時間をかけて身につけた姿勢と動作は忘れることがなく体と頭でちゃんと覚えていますね。

 

レッスンを続けることで買い物、家事、お仕事などの日常生活においても身体に負担をかけない、解剖学的、スポーツ医科学的に適切な姿勢と適切な動きを意識して生活するようになっています。

 

「習慣化」ができているんですね。

 

自転車や車の運転と同じで覚えて身につけば、無意識に意識すことができるようになります。

 

ダイエットのトレーニングで2ヶ月で体重が減っても、適切な食事が習慣化されていない人はすぐにリバンドしてしまいます。

 

整体やカイロに行って1回の施術で姿勢が良くなっても、適切な姿勢が習慣化されていなければ、30分後、あるいは次の日には元に戻ってしまいます。

 

毎日、スポーツクラブで体を動かし汗かくことが習慣化されていても、日常生活で首肩や腰、膝に負担をかけない姿勢と動作が習慣化されていなければ、運動していてもそれらは改善されず、むしろ続けることで、痛みの原因となってしまいます。

 

私のレッスン(トレーニング)は週1回ですが、適切な姿勢と適切な動作を身につけ、習慣化するための筋トレとストレッチを行います。

 

一度と身についた習慣は一生続けられます。

 

これからも、痛みの軽やかな身体づくりをしっかりサポートさせて頂きます。

 

 

 

慢性的な痛みや姿勢のことでご不明な点がありましら、遠慮なくご連絡ください。

 

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【「フリーウエイトしなきゃだめですかね?」196】

 


茨城県かすみがうら市土浦市で活動するパーソナルトレーナー

磯塚一真(いそづか かずま)です。

 

10年後も腰痛や膝痛に悩まされない、

痛みのない軽やかな身体づくりをサポートしています。

 

 

体重が落ちなくなってきたお客様から

 

「フリーウエイトもしなきゃダメですかね」

 

と、ご相談を受けました。

 

普段はマシーンを使っての筋トレと30分ほどの有酸素運動をしているのですが、体重が落ちなくなってきたとのことでした。

 

フリーウエイトは準備をするのに時間がかかり、フォームの取得も難しそうで、少し抵抗があるとのことでした。

 

フリーウエイトとは写真のようなダンベルやバーベルを使った筋トレを言います。

 

ダンベル

 

バーベル

重量挙げの種目で使われていますよね。

 

 

バーベルスクワット

 

上の写真のようなバーベルをを担いでのスクワットはフリーウエイトの代表的なエクササイズですね。

 

 

フリーウエイトのメリットはマシーントレーニングと違って、たくさんの筋肉を使うことです。

 

 

もちろんデメリットもあります。バーベルやダンベルを持ち上げるのにバランスが必要となりフォーム取得が必要となります。

 

 

最近が筋トレがブームになっていて、女性でもバーベルを担いでガッツリスクワットをされている方がいます。

 

 

とは言え、フリーウエイトに抵抗がある方はまだまだ多いです。

 

 

筋肉をつけて体重を落とす、

 

 

が目的ならばフリーウエイに移行しなくても、ちょっとしたことを見直せばマシーンのトレーニングでも効果がまた現れてきます。

 

 

 

こちらのお客様には

 

  • フォーム

 

  • テンポ(体を動かす速さ)

 

  • セット間の休憩時間

 

に関してでアドバイスさせて頂きました。

 

 

フォームでの指導では腹筋の使い方、意識の仕方を実感して頂きました。

 

 

また、マシーンのトレーニングが終わったら自体重エクササイズを2種目行いました。

 

 

マシーンで部位ごとに鍛えた筋肉を、他の部位の筋肉と連動するようにするためです。

 

 

これで、フリーウエイトと同じような効果が期待できます。

 

 

終わった後、汗ダラダラになり、

 

 

「効くね〜とおっしゃっていました。」

 

 

無理にフリーウエイトに移行しなくても、今のトレーニングのメニューを見直し、少し変えるでけで効果を高めることは可能です。

 

 

パーソナルトレーナーとのトレーニングは自分のカラダに必要な自分のカラダあった、自分の生活のリズムに合ったトレーニングができます。

 

 

トレーニングを続けていて、

 

 

「んっ?」、「体重落ちてないな〜」

 

 

と感じたのならば、ぜひぜひパーソナルトレーナーと一緒にトレーニングをしてください。

 

 

体が変わっていくのを実感して頂けますよ!

 

 

 

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【セミナー受講してきました】195

 


茨城県かすみがうら市土浦市で活動するパーソナルトレーナー

磯塚一真(いそづか かずま)です。

 

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痛みのない軽やかな身体づくりをサポートしています。

 

 

 

今日は水戸の協同病院にセミナーを受けにいってきました。

 

今回のテーマは

 

「コンディショニングに必要な選手のマネジメント方法」

 

「スプリント動作に必要な身体システムの構築」

 

 

講師はスポーツの現場と病院でアスリートのリハビリを診ている理学療法士の方々でした。

 

怪我をしたアスリートの「痛み」「違和感」へのアプローチなので、私の指導コンセプトの「痛みのない軽やかなカラダづくり」に大変役立つ内容でした。

 

また、走りに関した内容でもあったので、ランナー障害の予防、再発防止、競技力向上にも役立てることができると考えています。

 

最近はマラソンブームで走る方が増えたので、膝やアキレス腱の「痛み」「違和感」の悩みの相談も増えました。

 

今日、学んだ事をいち早く、皆様の指導に活かしていきます。

 

お楽しみにしていてください。

 

 

実技の一コマ、決して踊っているわけではありません。

ランニングドリル

 

 

 

 

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【股関節のアクティブストレッチ②】194

 


茨城県かすみがうら市土浦市で活動するパーソナルトレーナー

磯塚一真(いそづか かずま)です。

 

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股関節のアクティブストレッチ②

股関節が動かすと、こんな効果が期待できます。

  • スポーツや日常生活で腰、膝への負担が減ります。
  • 下半身の力が発揮できるようになります。
  • 腰に安定感がでます。 

 

①足を大きく広げます。

 股関節を動かしたいので、しっかりお尻を引いて、カラダを低くします。

 膝を伸ばし内腿の筋肉(内転筋ないてんきん)伸ばします。

 内腿を伸ばすのですが、この時足首の外側も伸ばしたいので小指が浮かないように足裏をしっかりマットに着けておきましょう。

 

②背中を真っ直ぐのまま、頭の高さを変えずにカラダを横に移動。

 反対側の内腿を伸ばします。足裏はしっかりマットあるいは床につけておきます。

動画はこちら→hp動画アダクター1

 

横からから見ると背中と腰は真っ直ぐのままです。

上半身のひねりを入れると全身を動かすエクササイズになります。

 

動画はこちら→hp動画アダクター1横

 

更に内腿を伸ばします。

カラダを低く動かして更に股関節を動かし内腿を伸ばしていきます。

身体を上下にうごかすので、バランスをくずして後ろのひっくり返らないようにしましょう。

動画をこちら→hp動画アダクター2

 

背中、腰は真っ直ぐのまま

動画はこちら→hp動画アダクター2横

 

 

腰痛、膝痛がある方の共通の特徴として、股関節の柔軟性が低いことがあがられます。

 

股関節の可動域が狭い原因の1つとして、内腿の筋肉が伸びないことがあります。

 

内腿の筋肉、内転筋(ないてんんきん)は足を閉じたり、ガニ股にならないようにしたり、片足で立ったとき身体が横に傾かないようにする筋肉です。

 

この内転筋(ないてんきん)を伸ばしたり縮めたりして機能させることで、腰や膝に負担をかける姿勢や動作を防ぐことができます。

 

運動前、長時間座り続けたときにぜひやってみましょう。

 

 

 

 

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【腰、膝を強くするストレッチ】191

 


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磯塚一真(いそづか かずま)です。

 

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腰痛、膝痛がある、または怪我する方の特徴として、腿裏の筋肉(ハムストリング)の柔軟性が低いことがあります。

 

急に筋肉がつく、骨が伸びる成長期にストレッチ不足だと柔軟性が低くなる場合がありますね。

 

前屈してペタッと腿とお腹がくっつくほど柔ければ良いわけではありませんが、筋肉をストレッチしてあげることが大切です。

 

 

そして、ストレッチにも色々な種類があります。

 

ゆっくり伸ばすストレッチ

 

動かしながら伸ばすストレッチ

 

反動をつけて伸ばすストレッチ

 

などがあります。

 

 

今回は朝起きた時、練習前、走る前などにオススメの動かしがなら伸ばすストレッチをご紹介します。

 

その1〜その3までは続けて行うと良いです。

 

さらに、膝、つま先を外側、内側に向けるて行うのも良いです。腿裏の筋肉(ハムストリング)は3つの筋肉があります。

 

 

 

 

その1

膝裏にを指をかけ、膝の位置は動かさず足を伸ばします。

 

約3秒間、力をいれて伸ばします。

片足3回繰り返しましょう。

動画はこちら→ASハム1

 

 

その2

身体を真直ぐにします。

お腹を凹ませ背中を寄せ、手で床をしっかりおさえます。

 

お腹を凹ませたまま、出来るだけ足を上げます。

膝を真っ直ぐ伸ばしてあげるのと、ちょっとだけ曲げてあげる2通りあります。

両方やるといいです。

片足3回ずつ、または交互に足を上げる方法もあります。

動画はこちら→ASハム2

 

その3

上半身を起こします。背中、腰は真っ直ぐにします。

 

上半身の姿勢をしっかりキープしたまま力をいれて足をあげます。

腹筋、背筋を使いながら足に力を入れます。

片足3回、または足を交互に入れ替えて行いましょう。

動画はこちら→ASハム3

 

その4

ロープまたはベルトを使用。

自分の力で足をあげたら、ベルトで補助しながら足を引き寄せます。

片足3〜5回、少しずつベルトでの引きを強くして、足をどんどん引いていきましょう。

足を引いた時、反対側の足(膝裏)が浮かないように踵で床を押すようにして足を伸ばしておきましょう。動画では足が浮いてしまってますね(苦笑)

動画はこちら→ ASハム4

 

 

 

 

 

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【強い膝をつくる】190

 


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強い膝とはどんな膝をイメージしますか

 

人によって強い膝の定義は色々だと思います。

 

私が考える強い膝の条件は、

 

  • 痛みがでない

 

  • 怪我しない

 

  • 正しく関節が動く

 

この3つです。

 

これらの条件をそろえるためには筋肉が必要となります。

 

ではどこの筋肉が必要か?といいますと、

 

  • 内ももの筋肉(内転筋群)

 

  • お尻の筋肉(臀筋群)

 

  • お腹の筋肉(腹筋群)

 

が挙げられます。

 

しかも、

 

これらの筋肉が連動して機能しなければなりません。

 

 

今回は内ももの筋肉を鍛えるエクササイズを紹介します。

 

内もも(内転筋群)を鍛えるエクササイズですが、かなり腹筋群も鍛えられますし、肩周りも鍛えらます。

 

アスリート向けで強度が高めですが、運動をしている方には是非実践して頂きたいエクササイズです。

 

 

レベル1

①横向きで肘をつきます

 

②お腹を凹ませ頭から足まで真っ直ぐにしたらゆっくりお尻をあげます。

 

動画はこちら

 

まずは8回繰り返してみましょう。正確にできたらおしり上げて10秒キープしてみましょう。

 

身体真っ直ぐでキープできたのならば、床側の足を動かします。

 

走る動きをイメージして膝を前に出し、戻します。

 

8〜10回、ゆっくりめで正確におこなってみましょう。

 

動画はこちら

 

レベル2

姿勢が崩れないで綺麗なフォームでできたのなら、さらにレベルを上げていきましょう。

 

自宅や公園のベンチを使います。

 

①膝をのせ頭から足まで真っ直ぐにします。

 

②下の足を動かします。フォームが崩れないようにしてゆっくり目で足を閉じていきます。

 

③綺麗なフォームができたならば、床側の膝を前に出す戻すを繰り返しましょう。

 

動画はこちらこちら

 

 

レベル3

重りを使わなくても、ベンチに膝を置くか、足首を置くかで強度が変わります。

 

膝を置いて簡単にできてしまうようならば足首をおいてみましょう。

かなりきつくなります。

 

動画はこちら

 

 

これらのエクササイズができるようになったら、次のステップとして片足立ちのエクササイズをすることが大切です。

 

どんなスポーツでも立つ、走る、止まる、切り返すといった共通の動作があります。

 

その動作をした時にちゃんと内腿の筋肉、お尻の筋肉、お腹の筋肉が連動して機能しなければなりません。

 

立った状態(片足の状態)で、それぞれの筋肉が機能するようにするために、立位のエクササイズ、片足エクササイズを行うようにしましょう。

 

そのエクササイズはまた次回、ご紹介します。

 

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【強い腰をつくる】189

 


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腰痛がでないようにするため体幹エクササイズ

 

動画はこちら

 

前足、後ろ足の膝、つま先を並べます。

 

ここポイントです。足の幅が狭いので下半身が不安定になります。

 

バランスをとるのが苦手な方はこのポジションとるのも大変です。

 

 

下半身と腹部を安定させ腕を振ります。

 

素早く降って、元の位置に戻し止まります。

 

慣れてきたら連続で振ってみます。

 

腕をふった時バランスを崩さないように。

 

膝もブレないようにするのが大事です。

 

モデルさん膝がブレていますね。

 

腹筋、臀筋、内転筋が連動して機能しているとバランスがとれ、身体がブレないで腕を振ることができます。

 

 

別バージョン

家にバランスボールがある場合、それを使ってもエクササイズができます。

 

 

動画はこちら

 

片足は軽くあげておきます。

 

下半身を安定させ腕を振ります。

 

モデルさん、下半身ぶれていますね。まだまだですな。

 

これも腹筋、臀筋、内転筋が機能していると綺麗な姿勢を維持したまま腕を触れます。

 

 

レベルアップ

これができたら、立って片足立ちで手を振ってみるといいです。腕の振りは小さくていいので下半身、膝やお尻がブレないことを意識して。

 

鏡の前で自分のフォームを動きをチェックしながらするといいですね。

 

 

 

 

身体を起こす腹筋を続けても腰痛になる人がいます。

 

腹筋が6個に分かれているようなアスリートでも腰痛持ちがいます。

 

腰を適切なポジションで安定できないと痛みにつながります。

 

安定させるには腹筋だけではなく、臀筋や内転筋などが一緒に働かなくてはなりません。

 

このエクササイズは最初はできなくても、繰り返しているとできるようになります。

 

バランスが取れるようになる、だんだん腕が大きく振れるようになる、これは筋肉がちゃんと機能していると言うことです。

 

腰を安定したポジションで維持できるようになると姿勢も代わりますし、趣味のスポーツでもフォームが良くなります。

 

スポーツクラブに行かなくても、身体を変えることができます。

 

まずはやってみてくださいね。

 

 

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【身長がのびない?】188

 


茨城県かすみがうら市で活動するパーソナルトレーナー

磯塚一真(いそづか かずま)です。

 

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先日、千葉県のスポーツ科学センターに行き、筋力トレーニングの勉強をしてきました。

 

「中高年生代のスポーツ指導者が知っておきたい筋力トレーニングの視点」

といったテーマで、成長期、思春期の中高生代への筋トレの指導方法でした。

 

筋トレを指導するにあたり何に注意して、何を行えば良いかを再確認してきました。

 

 

 

日本ではまだまだ子供の成長期は筋トレをしてはいけないのでは?

という風潮があります。

 

筋トレをすると

 

・身長が伸びなくなる。

 

・柔軟性が低下し、身体が硬くなる。

 

・力に頼って競技力が落ちる。

 

などの筋トレアレルギー的なマイナスの考えを持っている方がいます。

 

レッスンを受けている、お子さんやお孫さんのいるクライアントさんからもこれらのご質問はよく頂きます。

 

実際にこれらの研究報告はなく、むしろ筋トレを取り入れることで

 

・身体の使いかたが上手になる。

 

・怪我しなくなる。

 

・身体が大きくなる。成長を促す。

 

・骨の形成によい刺激になる。

 

・柔軟性が上がる。

 

・パフォーマンスが上がる

 

NSCA決定版ストレング&コンディショニング(有)ブックハウスHD 参照

 

などの研究報告は上がっています。

 

適切なタイミングで、適切な強度、適切なフォームで行うと筋トレの効果ははるかに高く、メリットが多いです。

 

 

日本では中高生年代の子供たちが筋トレをする、学ぶ環境がまだまだ少ないと感じます。

 

学校にちゃんと筋トレルームがあり、道具もそろっていて、自由に使えるようになっているとこもありますが、専門の指導者がいないため生徒が我流で筋トレをしていることが多いです。タイミングやフォーム、強度が適切ではないため筋トレをすることで怪我する子もいます。

 

最近は中学生や高校生に筋トレを指導することが減りましたが、またスポーツ、部活をやっている子供達にも自分の身体に合った自分の身体に必要な筋トレやストレッチングを学ぶ機会を作りたいです。

 

 

今回、学んだことは思春期の子供達の指導だけではなく、腰痛、膝痛でお悩みのかたにも役に立つことなので、お客様の痛みのない軽やかな身体づくりにも活かして行きます。

 

 

 

それにしても、今回は若いトレーナーさんが少なく、中高年代の指導者方が多かったですね。

 

【中高年生代のスポーツ指導者】

 

ではなく

 

【中高年代のスポーツ指導者】だったのかな

 

 

Triple-Body 磯塚

 

 

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プロフィール

 

代表兼パーソナルトレーナー
磯塚一真(いそづかかずま)

トリプルボディーのホームページにお越し下さり、ありがとうございます。
代表の磯塚と申します。
安心・親切・丁寧な指導でお客さまの痛みと姿勢改善をサポートさせて頂きます。お気軽にご相談ください。

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指導方針
お問い合わせ

お問い合わせは下記のフォームよりお気軽にどうぞ。pink_maru

電話でのお問い合わせも受け付けておりますが、トレーニング中に付き出られないこともございます。
初めての方は、まずはお問い合わせフォームからご連絡ください。

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